カテゴリー別アーカイブ: 脳活性化

なぜ「バコパ」なのか・・・

心理的ストレス

不眠症

集中力低下、イライラ、

うつ病、不安障害

バコパの主成分であるバコサイドの作用

→抗酸化作用(活性酸素の除去)
→神経細胞の成長、修復を助ける
→伝達物質のやりとりを円滑にする
→脳の炎症を抑える
→酸素の利用効率を高める

その結果

→不安をやわらげる
→記憶・学習能力を高める

つまり「おすすめ」は

→不眠症の人
→うつ病の人
→ADHD(注意欠陥、多動性障害)の人
→認知症の人
→受験生
→ビジネスマン

料理を作ると脳活性化で認知症予防に

バコパ脳活性化

認知症の人や体が不自由になった人に料理をさせるのは、危ないからとやらせない家族の人や介護の人は多いと思います。
しかし、ある特別養護老人ホームでは、『料理療法』として、一緒に料理を作る活動をしているそうです。
新聞の記事にもあるように料理が脳の活性化につながる事はあきらかなんです。
ご家族の方や介護の方は何でも危ないからとやらせない方向に持っていきがちですが、それでは認知症も進む一方ですし、体も動かなくなる一方です。
やらせない方が楽かもしれませんが、一緒に楽しんでやる事は大事ですよね!

バコパとは・・・

バコパとはインドのハーブの一種で、伝統医学であるアーユルヴェーダでも昔から使われているものです。ゴマノハグサ科の水草の一種で和名「オトメアゼナ」といいます。インドでは約3000年も前から健康サポートとして愛用されてきた歴史の長いハーブです。
インドでは特に脳神経疾病の治療のために、また強壮剤としても使用されてきたものです。

バコパに含まれるバコサイドA、バコサイドBという成分が脳の血流を良くし、記憶能力、学習能力といった脳機能の向上に効果があると言われています。

認知症予防、脳活性化

認知症予防、脳活性化

考えながらの運動

超高齢化社会の中、今後、社会問題になるかもしれない認知症。高齢者の4人に1人が予備軍らしいです。
「頭を使いながら体を動かす」と認知症予防に効果的だそうです。
有酸素運動で新しい酸素を取り、脳が活性化します。
具体的には・・・
・歩きながらしりとりする。
・階段を上り下りしながら簡単な計算(足し算や引き算)をする。

普段のちょっとした行動でも脳活性化出来ますね!

バコパのサプリメントと合わせて、楽しい生活を送りましょう!

脳は使えば使うほど活性します。

茂木健一郎さんの「脳を活かす仕事術」という本を読んでいます。その中で気になったものを書かせていただきます。
『わかる』を『できる』にするためには、インプットばっかりではだめで、インプット、アウトプットを繰り返して、自分のものにしなければ成長しないのです。インプットは感覚系でアウトプットは運動系、その2つは脳内でつながっていないのだそうです。だからインプットだけをたくさんしてもダメで、小さなアウトプットを繰り返しして能力を向上していかなければならないそうです。という事で勉強した内容や仕入れた情報をアウトプットしていきたいと思います!

認知症予防、脳活性化

認知症予防、脳活性化

ブログのお引っ越しをしました。

ブログのお引っ越しをしました。
これからは、こちらによろしくお願いいたします。

認知症予防や脳活性化、また、その他のヘルシー、オーガニック、ナチュラルにこだわった逸品などのご紹介などもしていきたいと思っております。